「800字の仕事術」新シリーズ 営業×AI 第2話「対話の作法:AIとの対話は、バイヤーとの対話と同じだ」アップしました。〜12話までAIとの付き合い方についてお送りします。お楽しみに☝️

株式会社ダブルチーム|食品メーカー営業支援

あなたの「考え」を明日から使える「行動の型」に変える

私たちは、あなたの「理想の営業像」を現場が動く「型」に変えます。

「こういう営業をしてほしい」という理想がある。 でも現場を見ると、その想いは届いていない。

問題は、現場の能力不足ではありません。 あなたのビジョンが、現場が明日から使える「行動の型」になっていないからです。

私たちダブルチームは、あなたの頭の中にある「正解」を、 現場が動ける「型」に変え、定着するまで伴走します。

私たちの目指すゴール

目指すのはひとつです。 得意先から「ちょうどよかった、相談したかった」と言われる営業を育てること。
個人のセンスに頼らず、チームで再現できる「型」を持つ。 その積み重ねが、得意先にとって「なくてはならない取引先」になる道です。

ダブルチームの「実装」プロセス

標準化(Standard)

あなたのメッセージを「型」にする。
誰もが実践可能で成果が出る仕組みをつくります。

実践
(Execution)

座学ではなく、実戦で使う。
商談・提案の現場で「型」を身につけます。

内省
(Review)

やりっぱなしを防ぐ。
「振り返り」を習慣化し、自ら考える組織へ。



書籍

食品メーカー 得意先から相談される営業の育て方

Amazonにて販売中。現場ですぐ使える実践ガイド。

基礎用語

営業現場の「基礎用語」

言葉が揃えば、チームは強くなる。実務用語の定義。

ブログ

新人「丸尾くんの挑戦」

理論だけでは分からない、現場のリアルな成長物語。

ブログ

800字の仕事術

1分で、明日の商談が変わる。食品営業のための思考の武器。

「何から手をつければいいか分からない」
「自分の考えを現場で実践できるようにしたい」
そんな責任者の方へ。まずは貴社の現状をお聞かせください。


あなたの「勝ち筋」は、現場に届いていますか? 
あなたの想いと現場の間にある、「壁」を壊します。

代表メッセージ

「こういう営業をしてほしい」という想いを持つ営業責任者の方はたくさんいます。 しかし、その想いが現場に届いている会社は、ほとんどありません。

25年間、食品業界の営業支援に携わってきた私が、 一番多く聞いてきた言葉は「なぜ現場が動かないのか」です。

代表取締役 近藤崇司のプロフィール写真

理想はあるのに、現場が動かない。 
その原因は、現場の能力不足ではありません。 あなたの頭の中にあるビジョンが、現場が明日から使える具体的な「行動の型(共通言語)」に翻訳されていないからです。

私たちダブルチームの仕事は、その壁を壊すことです。

貴社の現場を見て、提案書を読んで、営業担当者と話す。そこから、あなたの理想を現場が動ける「型」に変えていきます。「エース」がいなくても、誰もが再現できる提案ができる。得意先から「ちょうどよかった」と言われる営業が育つ。そんな組織を、一緒に作りましょう。

株式会社ダブルチーム
代表取締役
近藤 崇司


業務用食品分野に関しては、
アリアケジャパン株式会社において
常務取締役営業本部長を務められた、
株式会社 J&Uカンパニー 内田芳一氏
アライアンスを組んで人材育成のコンサルティング、
業務支援も行っております。気軽にご相談ください。