あなたの「考え」を明日から使える「行動の型」に変える
私たちは、あなたの「理想の営業像」を現場が動く「型」に変えます。
「こういう営業をしてほしい」という理想がある。 でも現場を見ると、その想いは届いていない。
問題は、現場の能力不足ではありません。 あなたのビジョンが、現場が明日から使える「行動の型」になっていないからです。
私たちダブルチームは、あなたの頭の中にある「正解」を、 現場が動ける「型」に変え、定着するまで伴走します。
私たちの目指すゴール
目指すのはひとつです。 得意先から「ちょうどよかった、相談したかった」と言われる営業を育てること。
個人のセンスに頼らず、チームで再現できる「型」を持つ。 その積み重ねが、得意先にとって「なくてはならない取引先」になる道です。
ダブルチームの「実装」プロセス

標準化(Standard)
あなたのメッセージを「型」にする。
誰もが実践可能で成果が出る仕組みをつくります。

実践
(Execution)
座学ではなく、実戦で使う。
商談・提案の現場で「型」を身につけます。

内省
(Review)
やりっぱなしを防ぐ。
「振り返り」を習慣化し、自ら考える組織へ。
「型」を定着させる実践プログラム

貴社の課題に合わせて、最適な「型」と「仕組み」を導入します
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アカウントマネジメント
(営業プロセスの標準化)
⬇︎⬇︎ 『型』を現場に実装する ⬇︎⬇︎
私たちの「思考」と「実務ノウハウ」を公開しています。
あなたの理想を、営業の型に変換しませんか?
「何から手をつければいいか分からない」
「自分の考えを現場で実践できるようにしたい」
そんな責任者の方へ。まずは貴社の現状をお聞かせください。
あなたの「勝ち筋」は、現場に届いていますか?
あなたの想いと現場の間にある、「壁」を壊します。
代表メッセージ
「こういう営業をしてほしい」という想いを持つ営業責任者の方はたくさんいます。 しかし、その想いが現場に届いている会社は、ほとんどありません。
25年間、食品業界の営業支援に携わってきた私が、 一番多く聞いてきた言葉は「なぜ現場が動かないのか」です。

理想はあるのに、現場が動かない。
その原因は、現場の能力不足ではありません。 あなたの頭の中にあるビジョンが、現場が明日から使える具体的な「行動の型(共通言語)」に翻訳されていないからです。
私たちダブルチームの仕事は、その壁を壊すことです。
貴社の現場を見て、提案書を読んで、営業担当者と話す。そこから、あなたの理想を現場が動ける「型」に変えていきます。「エース」がいなくても、誰もが再現できる提案ができる。得意先から「ちょうどよかった」と言われる営業が育つ。そんな組織を、一緒に作りましょう。
株式会社ダブルチーム
代表取締役
近藤 崇司
業務用食品分野に関しては、
アリアケジャパン株式会社において
常務取締役営業本部長を務められた、
株式会社 J&Uカンパニー 内田芳一氏 と
アライアンスを組んで人材育成のコンサルティング、
業務支援も行っております。気軽にご相談ください。




