25年の営業支援実績から生まれたコラムシリーズ。現場で今日から使えるヒントを800字に凝縮した「 800字の仕事術 」。現在、第3シリーズ「提案書作成術」について解説しています!  提案書作成術 第2話 「PREPは話し方ではない?提案を構造化するセルフチェック術」 アップしました。

800字の仕事術

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提案書作成術 第2話 PREPは話し方ではない?提案を構造化するセルフチェック術

PREP法は、伝え方・話し方だけのテクニックではありません。食品メーカーの提案書をPREPで構造化し、メーカー目線の売り込みを、バイヤーが納得できる提案の骨子に変えるセルフチェック術を解説します。
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提案書作成術 第1回 なぜ「商品紹介」だけの提案書でも商品が採用されるのか?

食品メーカーの商品紹介だけの提案書でも、なぜ採用されてきたのか。「カタログ型提案書」の問題点を整理し、PREPで提案の骨子をつくり、不要なスライドを引き算する第一歩を解説します。
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営業✕AI 第12話【自分を知る】内省を続けると、自分が見えてくる

AIとの対話を繰り返すうち、自分の価値観・強み・こだわりが言葉になる。AIは答えを出してくれない。しかしAIとの対話は、あなた自身を教えてくれる。全12話を通じて伝えたかったことの全てが、ここにある。営業×AI最終話。
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営業✕AI 第11話【商談の検証】採用されなかった理由を、AIバイヤーと解剖してみる

「価格が高かった」「タイミングが悪かった」で終わらせていないか。重要なのはなぜダメだったかではない。どうすれば採用されたかを考えることだ。AIバイヤーで複数の角度から検証する。採用されなかった経験が最も濃い学習素材になる。営業×AI第11話
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営業×AI 第10話【変化を読む】バイヤーの変化に気づき、その理由を探る

バイヤーの変化に気づかず同じ提案を続けていないか。更に言えば変化に気づくだけでは不十分だ。個人の優先課題なのか、本部方針なのかによって次の一手が変わる。記録と複数の情報源で確からしさを高める。営業×AI第10話。
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営業✕AI 第9話【蓄積の力】メモが溜まると、景色が変わってくる

一回の商談記録はただのメモでしかない。しかし、それが半年分、1年分と蓄積されると、それは全く別のものに変わる。蓄積された商談記録をAIに渡してみる。「この半年の商談記録から、バイヤーの傾向を整理してくれ」と問いかける。すると、自分では気づか...
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営業✕AI 第8話【商談の内省】商談の後、AIと内省してみる

経験は積むだけでは学習にならない。内省して初めて学習になる。商談後にAIをAARの対話相手として使うと、自分では気づかなかった視点が生まれる。商談直後の5分間の内省が、積み重なって大きな差になる。営業×AI第8話。
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営業✕AI 第7話【言葉の奥】バイヤーの言葉の奥に、本当の課題が隠れている

「検討します」は断りのサインかもしれない。バイヤーは本音をそのまま言わない。商談記録をAIに渡し、繰り返しの言葉や変化を整理する。そこから本当の課題を読み解くのはあなたの知見だ。営業×AI第7話。
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営業✕AI 第6話【記録の設計】どんな商談記録を作るか、AIと相談してみる

商談後のメモが後で役に立たない。問題はメモの量ではなく設計だ。AIと相談して記録する項目を決める。その一手間が蓄積の価値を何倍にも高め、やがてバイヤーを深く理解するための資産になる。営業×AI第6話。
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営業✕AI 第5話【AIバイヤー】AIをバイヤーに仕立てて、商談ロールプレイングを実施する

ロールプレイングにAIを活用し商談準備を戦力化する。相手の都合も遠慮も忖度もない。AIバイヤーは容赦なく提案の弱点を突いてくる。その指摘に答えシナリオを磨く。想定外を想定内に変えるのが、AIロールプレイングの本質だ。営業×AI第5話。
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営業✕AI 第4話【シナリオ設計】提案のシナリオを、AIと一緒に作る

商品情報の羅列では、バイヤーを説得できない。提案が通るかどうかは、シナリオの質で決まる。提案シナリオはあなたが構想し、AIで検証する。この役割分担が提案の精度を上げる。営業×AI第4話。
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営業×AI 第3話【本音の読み方】得意先の本音は、お金の動きに隠れている

バイヤーは本音をそのまま言わない。経営者も同じだ。得意先の決算説明資料5年分をAIに読み込ませると、言葉の変化とお金の動きの乖離が見えてくる。そこに本音が隠れている。営業×AI第3話。
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営業×AI 第2話【対話の作法】AIとの対話は、バイヤーとの対話と同じだ

「プロンプトが書けないから無理だ」と思っていないか。それは誤解だ。AIとの対話は、バイヤーとの対話と同じだ。あなたがバイヤーと向き合ってきた経験が、そのままAIを使いこなす力になる。営業×AI第2話。
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営業✕AI 第1話【もったいない】調べ物とメール作成だけでは、もったいない

あなたはAIで調べ物をして文章を作成するだけで満足していないか?AIを対話の相手として使い始めると、あなた自身の思考が深まりバイヤーに刺さる提案が生まれる。「AIを使っているのに提案が通らない」と感じている方へ向けた営業×AIシリーズ第1話。
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数字に強い営業になる 第10回【3つの熱意】 「正論」だけでは売れない、最後に人を動かすもの

完璧な提案書を持っていても、嫌われたら売れない。ロジックは商談テーブルに着くための「入場券」に過ぎません。最終回は、数字とロジックを超えてバイヤーを動かす「即レス・明るさ・前向きさ」という3つの熱意を解説します。熱意は伝染する。あなたの熱量が上がれば、売場の熱量も上がるのです。