提案書作成術 第7回 「なぜそう言うのか?バイヤーの反論を”要因分析”する技術」 アップしました。

営業×AI 経験を武器にする

800字の仕事術

営業✕AI 第12回【自分を知る】内省を続けると、自分が見えてくる

AIとの対話を繰り返すうち、自分の価値観・強み・こだわりが言葉になる。AIは答えを出してくれない。しかしAIとの対話は、あなた自身を教えてくれる。全12話を通じて伝えたかったことの全てが、ここにある。営業×AI最終話。
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営業✕AI 第11回【商談の検証】採用されなかった理由を、AIバイヤーと解剖してみる

「価格が高かった」「タイミングが悪かった」で終わらせていないか。重要なのはなぜダメだったかではない。どうすれば採用されたかを考えることだ。AIバイヤーで複数の角度から検証する。採用されなかった経験が最も濃い学習素材になる。営業×AI第11話
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営業×AI 第10回【変化を読む】バイヤーの変化に気づき、その理由を探る

バイヤーの変化に気づかず同じ提案を続けていないか。更に言えば変化に気づくだけでは不十分だ。個人の優先課題なのか、本部方針なのかによって次の一手が変わる。記録と複数の情報源で確からしさを高める。営業×AI第10話。
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営業✕AI 第9回【蓄積の力】メモが溜まると、景色が変わってくる

一回の商談記録はただのメモでしかない。しかし、それが半年分、1年分と蓄積されると、それは全く別のものに変わる。蓄積された商談記録をAIに渡してみる。「この半年の商談記録から、バイヤーの傾向を整理してくれ」と問いかける。すると、自分では気づか...
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営業✕AI 第8回【商談の内省】商談の後、AIと内省してみる

経験は積むだけでは学習にならない。内省して初めて学習になる。商談後にAIをAARの対話相手として使うと、自分では気づかなかった視点が生まれる。商談直後の5分間の内省が、積み重なって大きな差になる。営業×AI第8話。
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営業✕AI 第7回【言葉の奥】バイヤーの言葉の奥に、本当の課題が隠れている

「検討します」は断りのサインかもしれない。バイヤーは本音をそのまま言わない。商談記録をAIに渡し、繰り返しの言葉や変化を整理する。そこから本当の課題を読み解くのはあなたの知見だ。営業×AI第7話。
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営業✕AI 第6回【記録の設計】どんな商談記録を作るか、AIと相談してみる

商談後のメモが後で役に立たない。問題はメモの量ではなく設計だ。AIと相談して記録する項目を決める。その一手間が蓄積の価値を何倍にも高め、やがてバイヤーを深く理解するための資産になる。営業×AI第6話。
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営業✕AI 第5回【AIバイヤー】AIをバイヤーに仕立てて、商談ロールプレイングを実施する

ロールプレイングにAIを活用し商談準備を戦力化する。相手の都合も遠慮も忖度もない。AIバイヤーは容赦なく提案の弱点を突いてくる。その指摘に答えシナリオを磨く。想定外を想定内に変えるのが、AIロールプレイングの本質だ。営業×AI第5話。
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営業✕AI 第4回【シナリオ設計】提案のシナリオを、AIと一緒に作る

商品情報の羅列では、バイヤーを説得できない。提案が通るかどうかは、シナリオの質で決まる。提案シナリオはあなたが構想し、AIで検証する。この役割分担が提案の精度を上げる。営業×AI第4話。
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営業×AI 第3回【本音の読み方】得意先の本音は、お金の動きに隠れている

バイヤーは本音をそのまま言わない。経営者も同じだ。得意先の決算説明資料5年分をAIに読み込ませると、言葉の変化とお金の動きの乖離が見えてくる。そこに本音が隠れている。営業×AI第3話。
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営業✕AI 第1回【もったいない】調べ物とメール作成だけでは、もったいない

あなたはAIで調べ物をして文章を作成するだけで満足していないか?AIを対話の相手として使い始めると、あなた自身の思考が深まりバイヤーに刺さる提案が生まれる。「AIを使っているのに提案が通らない」と感じている方へ向けた営業×AIシリーズ第1話。